【関西の長期インターン】スタイルガーデンのキャラクター紹介(学生紹介)

 

みなさんこんにちは!

関西の長期インターン『第0新卒』を運営するスタイルガーデンの広報室です!

 

突然ですが

アニメでは、よくキャラクターに異名が付いており、個性を発揮して活躍する姿が描かれていますよね。

 

例えば、有名どころの【ワンピース】で言うと

「麦わらのルフィ」や「海賊狩りのゾロ」などがあげられるでしょう。

ルフィは「ゴムゴムの実の能力」を使いますし、ゾロは「3刀流の剣技」を持っています。

最近流行りのアニメでは

【僕のヒーローアカデミア】の主人公デクは「ワンフォーオール」を使いますし

【鬼滅の刃】の主人公炭治郎は「水の呼吸」を使用します。

 

このように、個性や強みを活かして話が進んでいくのはアニメの世界に留まりません。

現実の世界でも、自分の個性や強みを発揮していくことが重要です。

スタイルガーデン(以下略:SG)では第0新卒生1人1人に異名「○○な」をつけて強みの意識付けを行っています。

 

そんな第0新卒生の中でも

今回は、Advanced Program(以下略:AP)に所属している全10人の学生をピックアップしました。(2020年5月現在)

 

 

※AP業務とは

・トレーナー:E&I(研修生)の研修を担当する。

・マネージャー:自分のチームを作り、Basic Program(以下略:BP)のマネジメントを担当する。

・人事:社外の学生と面談を重ね、面接なども担当する。

・広報:会社を知ってもらうため、記事を作成したりイベント企画を担当する。

 

 

さあ、【スタイルガーデン】という物語に登場するキャラクターの紹介です。

 

 

トレーナー


1人目:「情熱パンデミック」トレーナー 吉田 泰士 (よしだ たいし)

「○○な」の由来

圧倒的な熱量から、人に影響を与えることが強み。

今までの人生やSGでの業務で、これを武器に行動していることに由来。

 

吉田にとって「○○な」とは

意思決定、行動や発言をする際に、自分だからこそ出来ることは何かを考えるようになった。

人の感情に影響を与えられることを自分の強みとしているからこそ、人の感情面に敏感になった。

 

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2人目:「琵琶湖のように寛大な」トレーナー 細田凌平 (ほそだ りょうへい)

「○○な」の由来

人に対して、辛抱強く親身に寄り添って接することができるのが強み

どんな状況でも相手のことを受け止めることができるため「寛大なトレーナー」となった。

また、滋賀県出身で地元を愛していることに由来。

 

細田にとって「○○な」とは

E&Iの成長を促すにあたって、悩みなどを気軽に相談してもらえるように接するようになった。

「○○な」を周囲に認めてもらったり、評価してもらえることで初めて本人も強みとして生かそうとできる。

 

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3人目:「スタイルガーデンの兄貴的」トレーナー 本城 駿 (ほんじょう しゅん)

「○○な」の由来

安心感と信頼感、全てにおいてバランスよく動くことができるのが強み。

学生の中で1番SGに所属している歴が長いという部分と、何でも相談しやすい兄貴のような存在であると自他共に認識していることから由来。

 

本城にとって「○○な」とは

悪い見本となる兄ではなく、良い手本となるような行動をとるように心がけるようになった。

また、コミュニケーションツールにもなる万能なもの。

 

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マネージャー


4人目:「ロニーコールマンのような」マネージャー 嶺翔太郎 (みね しょうたろう)

嶺 翔太郎(みね しょうたろう)/大学4年生。2020年2月にAP生へと昇格し、マネージャーに就任。「ロニー・コールマンのようなマネージャー」と自負しており、日々マネージャー業務と筋トレに励んでいる。

「○○な」の由来

人に対しての共感、悩みを抽出する包容力が強み。

『ロニーコールマン』という、世界大会8連覇を成し遂げた伝説的なボディビルダーから由来。

 

嶺にとって「○○な」とは

自身を奮い立たせてくれるもの。

強みを自覚して、それを用いて自分で環境を作り出すのを促すことができる。

 

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5人目:「変幻自在にスパイスを与える」マネージャー 丸山輝 (まるやま ひかる)

「○○な」の由来

何事も楽しむことができ、ずば抜けたコミュニケーション力で人を良い方向にもっていくことができるのが強み。

基本笑顔で楽観的な印象を持たれる分、深刻な内容や刺激的な話がより際立つ。

そういう意味での刺激のあるスパイスから由来。

 

丸山にとっての「○○な」とは

これを公にしてるからこそ、より自分の行動に自覚と責任を持つようになった。

また、様々な個性を持つ人たちが組織の共通の目標を果たす動きが明瞭になった。

 

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6人目:「翼を授ける」マネージャー 川島 康平 (かわしま こうへい)

「○○な」の由来

回復志向が強く、マイナスをゼロに持っていけることが強み。

困っている人や辛そうにしている人に翼を授けて羽ばたかせることに由来。

(エナジードリンクはしんどい時に飲むイメージ)

 

川島にとって「○○な」とは

「自分はこういう人間だ」と認識できたり、周りから「〇〇なところすごいな」とか〇〇の部分を褒められることで自信に繋がり、自己肯定感が高まるもの。

 

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7人目:「イエス・キリストのような」マネージャー 井上雄太 (いのうえ ゆうた)

「○○な」の由来

人当たりの良さから、どのような状況でも良い評価を得られることが強み。

寛容な性格から由来する「仏のようなBP」から、マネージャーになるにあたって進化したもの。

マネージャーとして多様性を受け入れ、他人を巻き込んでいくことを意味に含ませたことに由来する。

 

井上にとって「○○な」とは

自身の更なる強み向上、行動の意識づけとなるもの。

 

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人事


8人目:「その壁壊します」人事 外薗大樹 (ほかぞの だいき)

「○○な」の由来

自身のメンタルブロックを壊して以来、何事もポジティブに捉えられるのが強み。

同様に、学生のメンタルという壁を壊していきたいという思いに由来。

 

外薗にとって「○○な」とは

目的に対する指針となり、モチベーションを維持してくれるもの。

 

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広報


9人目:「社長よりスタイルガーデンを愛する」広報 藤岡未帆 (ふじおか みほ)

「○○な」の由来

以前までの「オカンのようなBP」から進化したもの。

まさにオカンのような包容力と大きな愛を持っていることが強み。

この愛を会社に向けたことに由来。

 

藤岡にとって「○○な」とは

広報は、社内の情報発信をしてファンを作ることが役割であり、まずは自分が1番のファンになって会社のことをよく知ることが大切。

情報が自然と集まってくるような存在になるよう心掛けるようになった。

 

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10人目:「革新の」広報 栗山裕生 (くりやま ゆうき)

「○○な」の由来

圧倒的な思考力から、物事を常に最適化することが強み。

広報という新しい業務に挑戦するにあたり、最適化を超えた革新を求めることに由来。

 

栗山にとって「○○な」とは

自分の強みが現れるものであり、自分の教訓となり引っ張ってくれるもの。

 

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ここまで10人の「○○な」を紹介してきましたが

SGでは、社員も含めて全員にこの「○○な」をつけて

強みの意識付けを行っています。

【スタイルガーデン】という物語には今後も、強みや個性を発揮するキャラクターがどんどん登場することでしょう。

 

 

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