2021.11.12

就活を一からやり直し。そこから納得のいく企業の内定をもらうまで【就活体験記】

就活を一からやり直し。そこから納得のいく企業の内定をもらうまで【就活体験記】
「余裕を持って、納得のいく就活を終えることができました」
こう答えるのは、弊社ゼロコンシェルを利用し、無事内定を獲得したKさん。

しかし、Kさんは一度就活をやり直しているのです!

そんなKさんはゼロコンシェルに登録して、担当コンシェルジュと共に、どのように再び一から就活を進めたのかお伺いしました!

<Kさん 大阪府立大学の就活データ>

大阪府立大学 4年生【2022年卒業】

内定先:人材会社

就活スタート:大学3年生 8月

ゼロコンシェル登録時期:大学3年生 2月

内定時期:大学4年生 6月

Kさんの「就活」を教えてください。

僕は、半年続けた就活を、大学3年生の2月に一度やり直しています。

まず、就活を始めた大学3年生の8月からは、夏のインターンに向けて業界を絞ったり、ESを書き始めるところからはじめ、応募した4社のインターンに参加しました。
しかし、その4社全てが保険会社のインターンでした。というのも、知り合いが保険会社に勤めていたからです。

その状態で、秋冬インターンもほぼ保険業界を受けていました。しかし、インターンに参加していく中で、保険業界の将来に不安を抱くようになったんです。
そこから、他の業界を見るついでに、もう一度就活をやり直す事を決めました。

「本当に自分がしたい事は何なのか」を考えていた矢先、ゼロコンシェルと出会いました。

しかし、僕自身、就活をやり直した時期は、早期内定が出る人が多かったので、内心すごく焦っていました。

でも、ゼロコンシェルに登録してからは“ものづくり”が出来る企業を視野に入れ始めると共に、今まで名前の知れた大手しか受けていませんでしたが、中小企業も見るようになりました。
キャパシティの幅が狭かった僕に、コンシェルジュの方は、余裕を持って一緒に就活を進めてくださいました。

ゼロコンシェルは就活に役立つと思いますか?

納得のいく企業に出会えた僕にとっては、役に立ちました。
特に、大手しか見ていなかった僕に足りない部分をとことん教えてくださったのが、就活の中で、一番のターニングポイントになりました。

実はゼロコンシェル以外にも、多数の就活サービスを利用していました。もちろん他のサービスでも、企業の選考フローや、対策内容などは教えてくれるんですが、ゼロコンシェルのサービスは、他にはない圧倒的なアフターフォローまできちんとされていて、安心感がありました。

実際に僕も内定が出るまで、選考前には対策、選考が終われば面談を組んでもらい、フィードバックをいただいていました。また、面談だけではなく、日頃からこまめに連絡をとっていただき、アドバイスをいただいていました。1年間の就活を思い返せば、就活の様々なサービスを利用してきましたが、利用者である僕の方から「アドバイスが欲しい!」と思って連絡したのは初めてでした!それくらいゼロコンシェルに信頼しきっていました。
これから就活がスタートする方にも、是非一度はゼロコンシェルに相談してみてほしいですね!

ゼロコンシェルについて

ゼロコンシェルは、ワクワクとした未来を手に入れたい学生をサポートする就職支援サービスです。

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