津田康介

(株)リゾートトラスト、パナソニック(株)、日本エスリード(株)、(株)プレサンスコーポレーション 内定 関西学院大学 法学部 2017年卒

自分なりの仕事への取り組み方、自分の強さ、弱さ。
社会人になる前に「社会人としての自分」と向き合わせてくれる環境がスタイルガーデンにはありました。

多くの大学生は自己分析や企業研究などを通して「社会人として自分が働く姿」を想像し、将来のキャリアを決めていく、これが現代の就職活動のセオリーとなっています。
これから就職活動の方の多くも恐らくはこのステップを踏むでしょうし、私自身これらを経験しました。

もちろん自己分析などは自身のキャリアを考える上で必要ですが、果たしてそれだけでいいのでしょうか。
「自己分析をするなら実践までするべきでは」と私は思います。

現状、大卒新卒の3年以内の平均離職率は3割以上と言われています。
その理由の多くは、
実際に仕事をしてみると思っていたものとは違っていた。という「理想と現実のギャップ」です。
つまり自己分析や企業研究をした上で決めてもこの現象は起こってしまっているわけです。

だからこそ上述した「自己分析をするなら実践まで」
つまり大学生の内に1度、仕事を経験してしまえばいいと私は思います。

私はスタイルガーデンで「営業」を経験させて頂きました。
・BtoB営業
・BtoC営業
・紹介営業
・飛び込み営業
・テレアポ
上記のように様々な手法、そして様々な商材で営業を経験してみて「仕事はやってみなければわからない」と心から感じました。
スタイルガーデンでの経験は自身のキャリアを決める上で貴重な材料になります。
興味のある方は是非一歩踏み出してみてください。